-
小泉八雲の青柳のはなし、結婚できたのにどうして?雪の宿から五年後の別れ、最後の三本の柳まで、語り手の注と一緒に読み直してみよう!
-
夢十夜の第三夜はなぜ背中の子が重くなる?六歳の声と森へ向かう道、百年前の言葉から気づきの結末まで、夏目漱石の原文で一緒に読もう!
-
小泉八雲のお貞の話は再会で終わらない!書いた約束と十七年後の返事、消えた記憶の結末まで怪談の原文で一緒にじっくり読み直そうね!!
-
小泉八雲『茶碗の中』はなぜ途中で終わる?顔を飲んだ男と二度の来訪、語りが途切れる場所を『骨董』の原文で一緒に読み直してみようね!
-
小泉八雲のろくろ首は首が飛ぶ!僧が助かった後も話は続く、裁きと追いはぎの結末まで『怪談』の原文で一緒にじっくり読み直してみよう!
-
耳なし芳一はなぜ耳だけ見えたの?小泉八雲の本文で、夜の呼び声と墓地の場面、助かった後まで一緒に読み直すこの怪談の楽しみ方を話そう
-
小泉八雲『むじな』のあらすじ|そば屋の灯まで消える怖さを読む
-
座敷わらしはどんな存在?『遠野物語』17・18話と博物館資料で読む家の神の伝承
-
百物語は本当に百話なの?灯を消す怪談会と江戸の怪談集の読み方
-
小泉八雲『雪女』のあらすじと読みどころ|巳之吉が約束を破った夜を読む